今のこの不況下の元、金策だって大変です。どれだけ多くの方が借金で生きているか?想像もつかないくらいですね。なんせ国が大赤字なのですから・・。セレブ、ブランド・・。お金持ちに生まれたかった・・。ということで、本題に。今、色々なギャンブル、エロ雑誌やスポーツ新聞、道の看板等で『他店で断られた人でもOK』とか書かれた宣伝広告見ませんか?あれらの広告は、ほとんどが紹介屋さんで、電話の相手に2〜3割程度の手数料を取って、審査の甘い消費者金融や、キャンペーン中の消費者金融を紹介するものです。『ウチでは、貸せませんが、この条件でも貸してくれる業者を紹介出来ますよ』と言われたら、その地点で断ったほうが無難です。次にもう一度その業者に連絡して、まったく架空の名前と住所と電話番号で、自分の本当の借入れ状況を伝えましょう。この時、自分の(借入れ金額)だけは本当の数字を教えた方が良いです。あちらはどこの金融屋さんを紹介できるか金額で確認しているだけなのです。この時、自分は外にいることにして携帯電話は持ってない事にしましょう。あっちから電話されると簡単にバレちゃいますから。『審査をするのでX分後に電話して下さい』と言われたら、X分後に電話しましょう。『ウチでは、貸せませんが、この条件でも貸してくれる業者を紹介しましょうか?』と言ってきます。この時、二度と連絡したくない場合は、紹介された業者は一度断られたと言いましょう。さらに次の業者を紹介してくれます。こうして、いくつかの業者を聞いたら、そこに電話して審査に通してもらいます。条件的に通る可能性もあります。紹介屋さんは無視してれば大丈夫です。もし、紹介屋さんに紹介された業者がダメだった場合は、紹介屋さんに『通りませんでした』と電話しましょう。あちらもこちらが借り入れ出来ないとお金が入らないので、頑張って見つかるまで紹介してくれます。そこで注意する事は、消費者金融に問い合わせた内容は、信用協会に、ある程度保管されますので、あまりにも多く問い合わせ件数を増やし過ぎると、どこにお願いしてもダメということがデータに残ります。その辺を注意してください。
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